コア・ライフプランニング

保険のご相談はコア・ライフプランニング

よくある質問

Q1疾患(持病)があっても保険に入れるの?

はい。病気や保険商品によって変わりますので、まずはお問合せください。

Q2コア・ライフプランニングに相談するメリットって何?

多様の保険商品を取扱っておりますので、お客様のニーズに応えた商品のご提案が可能です。また、お申込みいただいた保険よりも、もっと良い商品が発売された場合などにご紹介させていただき、常に保険の見直しをさせていただきます。

Q3相談は無料ですか?

はい。弊社は無料でお伺いいたします。

Q4保険相談をお願いする際にどれぐらいの時間を予定しておけばいいのですか?

通常であれば30分~1時間程を予定しております。必ずお客様とご面談させて頂く際にお時間の確認をさせて頂きますので、気軽にお伝えください。

Q5必ず自宅での面談でないといけませんか?

個人情報を多く取り扱っておりますので、出来る限りご自宅や当社来客スペースなどプライベートな空間でご面談させて頂いております。もちろんご要望いただければお近くの喫茶店やファミリーレストランでも承らせて頂きます。ただし余りにも騒がしい環境下では面談場所や時間の変更をお願いする場合もございます。

Q6女性プランナーが良いのですが。

女性プランナーも在籍しておりますが、当社はほとんどが男性のプランナーです。ですがそれぞれがより細かな対応をさせて頂く事で、女性のお客様にもご好評頂いております。事前に当社ホームページ等でも担当のプランナーを確認して頂けますので、安心してご相談ください。

Q7保険代理店で一度相談をしましたが、また別の代理店に相談しても良いのですか?

保険代理店によって、またはプランナーによってそれぞれ考えや提案させて頂く商品が違う事がございます。まずはお客様が求めるニーズにどれだけ合っているのか?をお考えください。それでもご不安な場合は遠慮なくご相談ください。

Q8じっくり検討したいのだけど、どのくらいまでに決めればいいの?

お客様に「いつまでに」と迫る事は致しません。お客様がこれが良いと思った時にご連絡頂ければすぐに対応致します。ただし闇雲に時間だけ過ぎて行くと、途中で万が一の事があった場合、保険に加入する事が難しくなる場合があったり、お誕生日の関係で保険料が上がる場合がございます。

Q9無料相談を知人や友人などにも広めたいのですが?

お客様と同じように全て無料にてご相談を承らせて頂きます。証券分析だけでも喜んでさせて頂きますので、気軽にお声をお掛けください。

Q10保険って会社によってそんなに違いますか?

同じ保険会社でも商品の組み方によって全く違ったものになりますし、同じ商品でも保険会社が違えば保障や保険料が全然違います。まずは今の保険が本当に一番合っているのか?そこからキッチリと分析させて頂き、必要であれば様々なプランをご提案致します。

Q11複数の保険会社で見直すメリットは?

複数社で比較する事でより細かなニーズに対応でき、カバー出来る保障の範囲を広げる事が出来ます。既往症などにもより幅広く対応する事が可能です。

Q12色んな保険に入るとデメリットってあるの?

いいえ。商品によって保障内容が異なるため、その穴を埋めて補うように色んな保険に入ることは とてもかしこい契約方法です。

Q13保険にはどんな種類がありますか?

大きく分けますと【生命保険】と【損害保険】があります。
【生命保険】の中には【死亡保険】【医療保険】【がん保険】などが挙げられます。
【損害保険】の中には【火災保険】【自動車保険】【傷害保険】などが挙げられます。

Q14保険でお金を貯める方法があると聞いたのですが。

主に貯蓄型と呼ばれる商品がそれに該当します。
【終身保険】【養老保険】などが代表的な商品で、【円建て】【米ドル建て】などがあります。
保険ですので保障があるのが特徴です。運用利率も保険会社によって違いますので、お気軽にご相談ください。

Q15掛け捨て型と貯蓄型、どちらが良いのでしょうか?

お客様の環境や考え方によって答えは変わります。どちらにもメリットとデメリットがありますので、まずはどちらがお客様に合っているかをキッチリ分析させて頂きます。

Q165日以上入院しないと、保険金の支払いはないと聞いたことがあるんだけど…?

いいえ。今は医療が進み入院日数が少なくなって来ています。弊社は日帰り入院(検査は除く)から保障がある商品を取扱っております。

Q17個人年金保険は入ったほうが良いの?

備えとしてあった方が良いですが、まずは生命保険に入ることをオススメします。

Q18まだまだ若く結婚も考えてない僕ですが、保険は必要でしょうか?

早急に必要ではないかもしれませんね。でも、いつ何があるか分からない今、万が一に備えておくことはご自分の人生を守るためにも大切なことです。貯蓄型の保険もあるので、そちらをオススメします。

Q19若い年で保険に入るメリットは?

毎月のお支払い保険料がお安くなります。また、若く健康体のうちにご契約すると、無条件に良い内容の保険に入れます。

Q20保険会社が倒産したらどうなるの?

医療・ガン・定期・死亡保険の掛け捨て型は、同条件で他保険会社が引き継ぎます。 終身・個人年金保険の貯蓄型は、基本的に同条件で保障する他の保険会社が引き継ぎますが、引受先が見つからない場合「生命保険契約者保護機構(国が管理)」が受け皿となって救済します。